竹中庭園緑化のように、花と緑をトータルにプロデュースする会社は、日本広しと言えども、ほとんどありません。
社内には、生花、観葉植物、樹木、アートフラワー、胡蝶蘭などそれぞれを得意とするプロフェッショナルがいます。そして現場をサポートする営業、仕入、企画開発、総務などの本社機能があります。
これらのセクションが有機的に関わり合い協力しながら、仕事を成し遂げていきます。
フィールドは、花と緑に関するありとあらゆるシチュエーション。いつでもどこでも活躍の場は無限大。
あなたにぴったりの仕事がきっと見つかるはずです。
得意先はオフィスや商業施設が中心。常設している観葉植物を決まったサイクルで、交換、メンテナンスします。1ヶ月で消化できるように設定されたコースを全て回ります。定期的に伺うことにより、お得意先と密なコミュニケーションが図れます。その中でご要望を察知しながら、サービス品質を高めていきます。
一般のリースと大きく違う点は、サイクルが不定期なところ。また、クリスマスや迎春門松などの季節ものイベント、短期間のディスプレイなど装飾性が高い仕事が多いのも特徴です。
イベントの仕事はお客様がいない深夜に行なわれることが多く、昼夜が逆転することもしばしば。美的センスや体力も求められます。
ブーケや会場を彩るフラワーコーディネイトで思い出に残る結婚式の演出のお手伝いをします。
接客、打合せでドレスの色、理想のイメージ、ご予算などを伺いながら、ふさわしいお花をご提案します。打合せがまとまれば、いよいよ本番。お花を発注し、ブーケ、会場装花などを作成。本番当日に備えます。
メディアや人脈、時には足を使って情報収集。花や緑を必要とするどんな空間にも竹中庭園緑化のノウハウを提供することができます。大規模な造園、観葉植物のリース、展示会ディスプレイ演出など、お客様のご要望をお聞きしながら、最適なプランを提示します。竹中庭園緑化の営業フィールドは花と緑に関する全てを網羅しています。
明るい笑顔で接客。お客さまのご要望を伺いながら、花束やアレンジメントをつくります。植物とプランターのコーディネイトを考えながら鉢物のセット。おすすめ品はブログ記事で紹介します。
さらに店長は、花や雑貨の仕入れ、売上利益の管理やスタッフの指導教育まで任される一国一城の主という感じです。